2011年12月25日

156.世界の過半数

日本の報道で見聞きするイランの話題は、「核開発疑惑」だったり、一昔前の「偽造テレカの売人」だったり、「クスリの売人」だったりとネガティブなものが多い。
だから、イランに対して胡散臭いイメージをもっている人も多いと思う。

でも、実際に行ってみるとヨーロッパの古い町並みのような(*1)近代的都市と歴史的な建物や庭園との調和に驚かされる。
現地の人たちも、みな気さくで、とても親切だ。(顔立ちはヨーロピアンに近い人が多い。)


そんなイランのなかでもエスファハーンは、特に美しい街だった。
かつてはその繁栄振りから、こう呼ばれたらしい。

「世界の半分」




…ってことは、つまり僕は世界の過半数は制覇したってことかな。(*2)
(日光にも行ったことあるから「結構」とも言えるしね。)


*1ヨーロッパには行ったことないけど。
*2ヨーロッパには行ったことないけど。

DSCF0305_R.JPG

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